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      <title>ダイエット＠リバウンドなし</title>
      <link>http://www.aedwardstherapy.com/</link>
      <description>ダイエットで痩せても、ダイエット止めたら前より太っちゃった！（涙）
リバウンドってダイエットしている女性にとっては深刻な悩みだよね。
ダイエットって言ったって、単に痩せればいいわけじゃない。心も体も健康な幸福な人生のためのダイエットを考えていけたら嬉しいな！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 03 Jan 2008 10:03:42 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>アメリカのダイエット番組</title>
         <description>アメリカには、太った人がたくさんいます。日本の肥満なんて、可愛く見えるほどです。そんな肥満大国だからかもしれませんが、アメリカには、太った人たちを集めて、ダイエットにチャレンジし、減量を競う番組があります。THE BIGGEST LOSER というダイエット番組です。

私は、このダイエット番組の参加者が、ハードな筋トレに耐え、食事制限に耐え、孤独に耐え、痩せていくところを見ていると、なんか、感動してしまいます。太っているときに自信がなかった人たちが、体重が減るにつれて生き生きとしてくるのが分かるのです。

体重測定のときに、大減量できたことを確認して、やった～と喜ぶ人たちの輝く笑顔。痩せることができた喜びも勿論あるでしょうが、何よりも、ダイエットや運動を一生懸命頑張り、努力を続けることができた自分を好きになれたからではないかと感じます。

健康、美容のために、痩せるということは大切ではあるけれども、それよりも、自信を取り戻す切っ掛けになったことが見ていてとても嬉しくなります。

太っているとか、痩せているとかに関わらず、自分を好きでいることって、幸福のために大切なんだなあと、この番組を見ながら思いました。

http://www.nbc.com/The_Biggest_Loser/

この（↑）ＵＲＬに行くと、ダイエットの前後の写真とか、ビデオとかが見えるので、興味ある人は行って見てくださいね。

このダイエット番組に関連して、ＢＩＧＧＥＳＴ　ＬＯＳＥＲ　ＣＬＵＢというのもあるのですが、それが以下のＵＲＬです。

http://www.biggestloserclub.com

アメリカのダイエットに興味のある人は行ってみてくださいね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ダイエットで痩せる</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jan 2008 10:03:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ダイエットと抜け毛</title>
         <description>最近ね、シャンプーすると、すごい髪の毛が抜けるの。もう年だからかしら。髪の毛が少なくなってる気がするんだけど・・。そんな風に感じている人はいませんか？もし、そう思っているなら、ダイエットの影響かもしれません。

育毛の専門家の、Ｂｒｕｃｅ　Ｆｕｌｌｅｒ　によると、ダイエットによって髪の毛が抜けてくる問題というのは、一般に意識されている以上に大きな問題なのだそうです。

髪の毛が健康に育つためには、様々な栄養が必要なのは想像がつくと思いますが、過激なダイエットをすると、髪の毛に必要な栄養素、例えば、たんぱく質、ビタミン類、ミネラル、それから脂肪酸などが、十分摂取されなくなってしまいます。過激なカロリーコントロールや、食事制限をするダイエットの影響で、栄養のバランスを崩してしまい、髪の毛はダメージを受けます。そして、髪の毛は、健康に成長していく状態から、休息状態に入ってしまうのです。それで、約３ヶ月～６ヶ月で髪の毛が抜けてくるのです。

ダイエットで抜け毛になる理由は他にもあります。ローカロリーダイエットによって過度なカロリーコントロールをすることは、ホルモンの状態も崩してしまうため、より一層髪の毛に悪影響を与えるのです。

髪の毛は、普通の人で、1日１００本から１２５ほど抜け落ちるそうで、それ以上抜けているようであれば、注意する必要があるようです。

ダイエットをする人は、ビタミンとかミネラルとかのサプリメントで補強すると良いかもしれませんが、やはり一番健康によいのは、栄養バランスのとれた食事のようです。あまりにも急激なカロリー制限を要するダイエットや、栄養のバランスの悪いダイエットは、長期にわたって試すには危険な側面も大きいことを知っていただけたらと思います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03ダイエットと健康</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Aug 2007 06:17:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>痩せたままでいる習慣をつけるために</title>
         <description>痩せたままでいる習慣をつけために、
こんなアイデアはいかがでしょう。

どういうダイエットテクニックを身につけると健康に痩せるか、
書けるだけ書き出してみましょう。

そして、その中から一つだけ選んで習慣にします。

１日一回５分でも歩く、みたいな簡単なものでもＯＫです。
１番続けられそうなものを選びましょう。

慣れてきたら時間も延びてきます。
最初のうちは大変でも慣れてくれば当たり前になり、
そうしないと変な感じになります。

すぐに体重が変わらなくても、
その習慣を形成しつつあることを評価しましょう。
それができたらカレンダーに印をつけたりして
自分を褒めてあげましょう。

一つの習慣でも、続けていると自信になってきます。
そして、最初のダイエットテクニックに慣れてきたら、
次のダイエット習慣を一つ導入しましょう。

そして、無意識のうちに、
その習慣を選ぶような自分になっていく努力をします。

要するに、痩せた人のように考え、
痩せた人のように行動することを習慣化するのです。

そうすると、時間のなかで、あなた自身が痩せた人となり、
健康な行動や考え方は、あなたの考え方、あなたの行動に
最後は、なってしまうのです。

これこそが、究極のリバウンドしないダイエットの
秘訣と言えるかもしれません。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02ダイエットとリバウンド</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Aug 2007 18:25:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエット食にバリエーションをつける</title>
         <description>ダイエットをしていると、食事がワンパターンになって
飽きてしまうことってよくありますよね。

ダイエットを続けるためにも、
食事にバリエーションを持たせましょう。

週に一度は、新しい健康食を試してみましょう。
過去に食べたことのないフルーツや野菜なども
使ってみましょう。

また、庭に色々なハーブを育ててみましょう。
ダイエット中の気分転換にもなるし、また、
そのハーブを使った、新しい料理法を試してみるのも
いいでしょう。

オレガノ、パセリ、ミント、バジル、ローズマリー、など、
フレッシュなハーブを使うと、慣れた料理でも
新鮮に食べられたりします。

また、低カロリーのお菓子、こんにゃくチップや、
寒天ラーメンなど、目新しいダイエット食も、
定期的に試してみましょう。

食べ物にバリエーションをつける工夫をするのも
ダイエット成功の秘訣のひとつです。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ダイエットで痩せる</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Aug 2007 19:10:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットを頑張っている自分へのご褒美</title>
         <description>頑張ってダイエットを続けている自分に
時々ご褒美をあげましょう。

まず、自分が日頃欲しいと思っているものや、
やりたいけど時間が作れないと思っていることを
できるだけ書き出してみます。

たとえば、フェイシャルをしてもらうとか、
綺麗なマニキュアをしてもらう、高級な入浴剤を入れた
お風呂にゆっくりつかる、などです。

そして、何を達成したら、
どれを自分へのご褒美にするか決めておきます。
ちゃんとできたときは、自分にご褒美をあげます。

また、そのご褒美を一つ一つ小さな紙に書いて折り、
綺麗な宝石箱やクリスタルの箱に入れておいて、
ダイエットを守れたら、その箱からおみくじの様に
ご褒美を引くというのも楽しいです。

ちょっと贅沢かなと思うようなご褒美も混ぜてみましょう。
ゆっくりリラックスできて心が喜ぶようなことを、
生活の中に取り入れていきましょう。

私達は人の失敗に関しては意外と寛容であれても
自分に関しては結構批判的で厳しかったりします。

自分のことも、寛容な目で見守り、
よくできたら、ちゃんと褒めてあげることって
ダイエットにとっても、とても大切なのです。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ダイエットで痩せる</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Aug 2007 00:07:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットの記録をつけグラフを作る</title>
         <description>５０グラム刻みで量れる体重計で測定した体重を、
毎日グラフにつけるだけで痩せる、というダイエット法について
聞いたことがあります。

変化が目に見えるということがやる気につながるからでしょうか。
漠然とダイエットをするのではなく、記録をつけてみることで
効果が上がるようです。

たとえば、毎日、エクササイズをした時間を記録します。
又、一週間に一度、体の各部位のサイズを測る日を作ります。
体重も量ります。

そして、1週間のダイエット成果をグラフやチャートにしてみます。
ビジュアルに訴えるため、達成感が出て楽しいものです。

今後どれほど痩せないといけないのかについて
考えると疲れます。それより、始めた頃と比べて、
どれほど向上したかにフォーカスしてみましょう。

そして、ダイエットを頑張った自分を褒めてあげましょう。
ダイエットの努力を、目に見える形で表現する方法を
工夫してみるのも、ダイエットを続ける秘訣です。

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         <link>http://www.aedwardstherapy.com/01/post_93.html</link>
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         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 19:01:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スリムで健康な未来のためのダイエット</title>
         <description>結局、ダイエットというのは、
限られた時間だけ無理に無理を重ねて痩せるもの
という考え方をしたとき、それが続かなくなって
リバウンドすることが多いのです。

健康な食生活、痩せたままでいるための日常生活を
自分のものにすること。結局それが、長い目で見たときに、
１番効果があるダイエットのようです。

ほんの些細な習慣でも積み重なると
大きな違いが生まれてきます。
同じ量のアイスクリームを食べるなら
低脂肪のを無意識に選ぶ。

紅茶を飲むとき、お砂糖を入れない。
クリームソースたっぷりのスパゲティよりも、
あっさり味の和風のものやトマト味を選ぶ。

すぐにエレベーターに乗るのではなく、階段を上るようにする。
何か食べるときは、ながら食いをやめて、よく噛み、
食べ物に感謝していただく。

自分の体型を受け入れ、
モデルのようでないと美しくないなどという思い込みを捨て、
鏡の中の自分の素敵なところを褒めてあげる。

急激なダイエットをするよりも、
そんな些細なことを習慣にしましょう。

そんな習慣をつけるなかで、ぜひ、
鏡に映る自分に、こう言ってあげてください！

「今までの私のなかで、今日の私が1番好き！」

芳醇なワインのように、時間を経ることで
より魅力的な自分になっていくのだと信じてくださいね。</description>
         <link>http://www.aedwardstherapy.com/02/post_99.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02ダイエットとリバウンド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 19:19:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットの貸借対照表を作るときの注意</title>
         <description>前の記事でも書いたように、ダイエットの貸借対照表では、
左側がダイエットを続ける利点を書く欄で、右側が
ダイエットの欠点や不便さを書く欄になります。

私たちがダイエットの意欲に燃えているときは
左側のほうに意識が行きます。
やる気がなくなるときは右側に意識がいきます。

ダイエットをするために犠牲にしていることに意識が向かうと、
ダイエットをやめたくなります。

しかし、ダイエットをやめないために、
左側だけ見ていればいいか、というとそうではないのです。
まずは、自分に正直になることが大切です。
自分が本当に感じていることを素直に認めてあげて、
意識化してあげることで、次の段階にいけるのです。

わたしたちは、自分がどう感じているのが把握できると、
自分がダイエットに疲れ果てている原因が分かり、
乗り越えやすくなります。

ダイエットの効用やプラスについて、
また、ダイエットのせいで犠牲にしないといけないことについて、
新しいことを思いついたら、そのたびに書き足してください。

この表を毎日見ることで自分を客観視し、
ダイエットをやめたくなる理由に気付いて改善し、
また、ダイエットの利点を確認しなおすことで、
ダイエットの意欲を取り戻しましょう。

あなたが、ダイエットに成功しますように！


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         <link>http://www.aedwardstherapy.com/01/post_92.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ダイエットで痩せる</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 19:55:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>究極のダイエット？体重を落とし、痩せたままでいる最良の方法</title>
         <description>健康・ダイエット・フィットネスの情報満載の
Prevention Magazine がアンケートをしました。

体重を落として、痩せたままでいるために
１番良いダイエット方法は、という質問に対して
６０００人が返事をしました。

この６０００人はみんなダイエットのエクスパートで、
健康・スリムさ・フィットネスを維持している人たちです。

その結果は：

１番目が脂肪摂取を抑える、
２番目がエクササイズを定期的にする、
３番目が摂取総カロリーを落とす、
４番目がもっと沢山水を飲む、
５番目が甘いものを控える、
６番目が太る食べ物を家に持ち込まない、
7番目がフィットネスのために歩く、
８番目が食物繊維の摂取を増やす、
９番目が食品についているラベルを読んで脂肪やカロリーを確認する、
１０番目が食事日記をつける、というものでした。

これを見るとお分かりだと思いますが、
痩せる裏技というのは、結局短期的な解決にしかなりません。
痩せたままでいるには痩せる生活習慣が必要なことが
この統計を見れば理解できますよね。

結局、リバウンドしないダイエットの究極は
一見遠回りに見えても、結局のところは、
健康な生き方そのものを習慣にするということのようです。
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         <link>http://www.aedwardstherapy.com/02/post_98.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02ダイエットとリバウンド</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 19:15:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>真夜中の食事はダイエットの敵</title>
         <description>寝る前に沢山夕食を食べたりすると
太るということは良く言われていることです。

同じものを食べても、食べる時間によって、
ダイエット効果に大きな違いがでてきます。

食べ物には、代謝を高めてエネルギーを燃やす力が
自然に備わっているのですが、真夜中の食事は、
その力を弱めてしまうらしいのです。

５週間にわたって、週に３日、
間食をして体重の増加を比べる実験をしたところ、
朝食べた人と真夜中に食べた人では、
明らかな違いがあったそうです。

夜遅く食べると、朝食べるよりも、
カロリーを燃やせないのです。仕事の関係などで、
どうしても夜遅くなるまで夕食を食べられない人も
いると思いますが、できるだけ、
早い時間に夕食を取れるような工夫をしてみてください。

また、寝る前に、夜食を食べたり、
間食をする習慣も、改めるようにしましょう。

習慣を変えるのは結構大変ですが、
意識して変えたいと願うことから全ては始まるのです。

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         <link>http://www.aedwardstherapy.com/01/post_90.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ダイエットで痩せる</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 08:51:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットサプリメント・ダイエット器具</title>
         <description>ちょっと広告を見ると、
いろんなダイエットサプリメントが出ていますね。

脂肪吸収を抑えるキトサン、
糖質の吸収を抑えるギムネマなど、
また、脂肪を燃やすというサプリメントもあります。

サプリメントは、食事前に飲んだほうが良いものと、
食後に飲んだほうが良いものがあるので、
飲み方にも気をつけましょう。

また、ダイエット用フィットネス器具にも色々あります。

骨盤矯正クッション、
また、球の上に座ってバランスを取ることで
筋肉を鍛えて痩せるもの、
ロデオボーイのような乗馬運動再生の器具などです。

あと、低周波を利用して、
筋肉を収縮させるＥＭＳ系の器具もあります。
アブトロニック、アブジムニック、アブソニック、
スレンダートーン、などです。

ＥＭＳは電気の力で筋肉が勝手に動くので、
運動が苦手な人でも手軽に出来ます。
アメリカなどではカイロプラクターに行くと、
背中の痛みや腰痛の治療の一環として、
低周波バッドを使った施術を受けることもよくあります。

こういうものも、ダイエットにうまく取り入れてみては
いかがでしょう？</description>
         <link>http://www.aedwardstherapy.com/01/post_89.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ダイエットで痩せる</category>
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         <pubDate>Thu, 02 Aug 2007 23:44:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>痩せたい心の奥にある不安や恐怖心</title>
         <description>あなたは何のためにダイエットをするのでしょう？

痩せるため、というけれど、その奥にある心は何ですか？
痩せたら人に愛されるという期待だったりすることも
多いのではないでしょうか？

痩せたい心の奥にある恐怖心や不安は何か。
それを自分に聞いてみましょう。

健康になるため、これはとっても大事な観点ですね。
痩せて身軽になって、よりよい仕事をしたい。
これなんかも悪くないですね。

でも、痩せないと愛されないっていうのは本当ですか？
太っていてもモテている人はいますよ。
自分に自信がない理由を、
太っているせいにするのは止めましょう。

痩せたらＯＯしよう、と思うのではなく、
今のままの自分を肯定しましょう。

そして、大事な自分のために、
より幸福で健康な生活習慣を選んであげましょう。

たんに痩せるためというより、
より幸福な人生を目標にしてダイエットを
してみてくださいね。

これが、リバウンドしないダイエットにとって
1番大切なことではないかと思います。</description>
         <link>http://www.aedwardstherapy.com/00/post_88.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00ダイエットの考え方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 23:42:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットの成果を肯定する言葉を使う	</title>
         <description>前にも同じようなことを書きましたが
とっても大切なポイントなので、もう一度書きます。

人は自分の思った通りのものになるというのを
聞いたことがあるかもしれませんが、あれは
本当のことです。自分が自分のことをどのように
捉えているのか、というのは、とっても大切なことなのです。

それをダイエットに当てはめるとこういうことです。

ダイエットをしていても、体型や体重の変化は穏やかで、
そこまで痩せてる気がしないこともよくあります。

そんな時、鏡を見ると思わず言いたくなります。

このダイエット法、全然痩せないわ。
前にやったダイエットも全部失敗したし、
私みたいな太るタイプはダイエットしても無駄なのかしら。

それに痩せるといつも胸ばかり痩せて、
痩せて欲しいところは全然痩せないのはなぜ？

こんな言葉ばかり自分にかけてしまい、
それを自分でも信じ込んでしまいます。

これでは、ダイエットも続かなくなります。

積極的な言葉は明るい未来を引き寄せます。
ちょっとした成功を喜ぶことです。

あら、ウエストへんがちょっとすっきりした感じ。
ちょっとずつだけど、確かに痩せてきたわ。
いい感じ、いい感じ。

ダイエット食も結構美味しいし、思ったより楽だわ。
この調子だと、３ヵ月後には理想体重よ。

アフォーメーションの力って、馬鹿に出来ませんよ。</description>
         <link>http://www.aedwardstherapy.com/00/post_87.html</link>
         <guid>http://www.aedwardstherapy.com/00/post_87.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00ダイエットの考え方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Jul 2007 23:37:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生活習慣を変えて理想体重を維持する</title>
         <description>人には行動の癖があります。

ダイエットという特殊事情のときは、
耐えに耐えて食欲を押さえていても、
ダイエット成功して理想体重になったら、
この苦しいダイエット生活から開放されると
信じています。

しかし、昔の習慣に戻ると、
また、体重が戻ってくるのは自然の理です。

昔の習慣に戻るのか、また、
健康的な生活を楽しく続ける道を選ぶのか。
それは本人次第です。

私達は、瞬間瞬間に選択を迫られています。
ダイエットを一時的な異常事態だと考える、
その捉え方そのものがリバウンドの大きな原因なのです。

私達は、食べ物で、
自分の不幸感を埋めようとすることがよくあります。
食べ物には、なんとなく、
人を安心させるような力があるみたいです。

自分を嫌いな人は、辛いことがあると、
食べ物に逃げてしまいがちです。

あるがままの自分を受け入れ、
自分にＯＫを出してあげてください。</description>
         <link>http://www.aedwardstherapy.com/02/post_86.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02ダイエットとリバウンド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 23:35:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットの大敵：ながら食い</title>
         <description>ダイエットの大敵の一つは、
無意識に物を食べることです。

例えば、クッキーを食べながらＥｍａｉｌを書く。
アイスクリームを食べながらテレビを見る。
ポップコーンを食べながら映画を見る。

そういう場合、食べ物の味には
あまり注意を払っていないこともしばしばあります。

食べ物がそこにあるから、条件反射のように、
ひたすら食べ続けてしまう。
だけど、食べたという実感があるかというと、
満足感はあまりないことも多いのではないでしょうか？

この癖があると、過食をしてしまうばかりでなく、
食べ物を十分楽しめません。

ほんのちょっとのアイスクリームでも、
ゆっくり座って、味わいながら食べると、
意外と満足感があったりします。

クッキー一個でも、じっくり噛んで食べてみると、
結構食べ応えがあります。

ながら食いというのは、一種の習慣なのですから
意識して変えていくことです。

ある種の行動や活動と
ある種の食べ物がセットになって習慣化すると
その活動をするときに、その食べ物がないと
とても物足りない気がするものです。

ただ、習慣ですから、
その食べ物がどうしても必要というわけではありません。
より健康的な習慣に変えることも可能なのです。
　
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         <link>http://www.aedwardstherapy.com/01/post_84.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ダイエットで痩せる</category>
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         <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 19:27:03 +0900</pubDate>
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